耳コピメモの使い方
- 曲名を入力します。保存データやTXT出力の見出しとして使えます。
- 楽器を選びます。フルート、クラリネット、サックス、金管、ピアノなど、練習したい楽器に近い設定を選びます。
- 表示音と実音を確認します。移調楽器では、譜面上の音と実際に鳴る音が異なる場合があるため、表示を切り替えて確認できます。
- 音価を選びます。4分音符、8分音符、休符など、入力したい長さを選んでから鍵盤をタップします。
- 鍵盤をタップして音を入力します。入力した音はノート列に追加され、ドレミTXTと英語TXTにも反映されます。
- 休符を入れる場合は、休符の音価を選んで追加します。リズムの空白もメモできます。
- ノートを選択して、挿入・削除・修正を行います。あとから音や位置を整えたい時に使います。
- 再生して確認します。耳で聞いたフレーズと入力したメロディが近いかを確かめます。
- ドレミTXT / 英語TXTをコピーします。メモアプリ、LINE、練習ノートなどへ貼り付けられます。
- 保存・読込を使います。途中まで入力したメロディを端末内に保存し、あとで続きから確認できます。